A002

よくあるご質問・お問合わせ


リーズナブルな理由 ネットに特化することで一層合理的な保険料を追求しました。 コスト削減 Price Down 低価格

1 ダイレクト販売

インターネットに特化した販売方法により、業務の集中化、合理化を実現。これまでと違い、中間マージンが軽減されるため、大幅に保険料を引き下げることが可能になりました。

ダイレクト販売

お見積もりからお申込みまでネットで完結

お見積もりからお申込みまでネットで完結することにより、
一層合理的な保険料を追求しました。

  • ※お申込みにあたってのご質問やご不明点がありましたら、メールにてお問合わせください。
    電話での担当窓口はございませんので、あらかじめご了承いただけると幸いです。

2 リスクを細分化した保険料算出基準

クルマの使い道や頻度、住んでいる場所は違うのに、保険料は同じ・・・。ちょっと納得いかないですよね。チューリッヒの自動車保険では、お客様の条件に応じて「リスク」を「細分化」し、お客様にピッタリの合理的な保険料をご提案いたします。

ドライバーの条件

ドライバーの年齢

運転される方の年齢によって、事故の発生率は異なります。チューリッヒでは4つの年齢区分を設け、リスクに応じた合理的な保険料を算出しています。

年齢層別交通事故発生件数
年齢条件 適用される範囲
全年齢補償 運転する人の年齢に関係なく補償します。
21歳以上補償 21歳以上の人が運転中の事故を補償します。21歳未満の人が運転中の事故には、保険金が支払われません。
26歳以上補償 26歳以上の人が運転中の事故を補償します。26歳未満の人が運転中の事故には、保険金が支払われません。
30歳以上補償 30歳以上の人が運転中の事故を補償します。30歳未満の人が運転中の事故には、保険金が支払われません。

ドライバーの範囲

補償の対象とする運転者のことで、チューリッヒでは、1.運転者本人・配偶者限定特約 2.運転者家族限定特約の2つを用意しております。1から順に割引率が大きく、限定しない場合は割引がございません。

  • ※自家用小型貨物車、自家用軽四輪貨物車には付帯できません。

お住まいの地域

お住まいの地域

交通量や運転環境による事故発生頻度の違いから、全国を7つのエリア(北海道、東北、関東・甲信越、北陸・東海、近畿・中国、四国、九州)に分け、事故率の低いエリアの保険料を割引いたしました。

  • ※割増となるエリアもあります。

お車の条件

お車の使用目的

日常・レジャー、通勤・通学使用、業務使用の3区分を設けています。その中で特に事故の発生率の低い日常・レジャーでお車を使用される方の保険料を割引いたします。

保険料 安い 高い
使用目的 区分の基準
日常・レジャー使用 以下に該当しない場合
通勤・通学使用 年間を平均して月15日以上通勤・通学に使用する場合
業務使用 年間を平均して月15日以上業務に使用する場合

年間予定走行距離

年間予定走行距離に応じて5つの区分を設けています(3,000km以下、3,000km超5,000km以下、5,000km超10,000km以下、10,000km超15,000km以下、15,000km超)。年間予定走行距離が5,000km以下の場合保険料が割安となります。

保険料 安い 高い
走行距離区分 走行距離の参考
3,000km以下 買い物など日常の使用。
3,000km超5,000km以下 買い物やレジャーなど休日の使用。
5,000km超10,000km以下 買い物など日常の使用に加え、休日の使用。
10,000km超15,000km以下 買い物・休日の使用に加え、帰省などのロングドライブも。
15,000km超 ほぼ毎日、長距離で使用。

3 割引

インターネットに特化した販売方法により、業務の集中化、合理化を実現。これまでと違い、中間マージンが軽減されるため、大幅に保険料を引き下げることが可能になりました。

新車割引

自家用普通乗用車、自家用小型乗用車に限りお車が新車の場合には、対人・対物賠償保険、人身傷害保険について保険料が割引となります。

  • ※「新車」とは、保険期間の初日に属する月において初度登録後25ヶ月(初度登録年月の翌月から起算)以内の自動車をいいます。

ゴールド免許割引

記名被保険者の運転免許証の色(グリーン、ブルー、ゴールド)に応じて保険料を算出しました。ゴールド免許の場合、保険料が割引となります。
なお、ご契約中にゴールド免許になられた場合は、次回継続契約からゴールド免許割引が対象となります。契約途中にゴールド免許割引は適用となりません。継続契約時に新しい免許の色を申請してください。

ページの先頭に戻る



DM170110-2